「HEAT‐灼熱‐」雄の中の雄であれ!武論尊×池上遼一タッグ漫画

♥ライターちゆゆんです♥

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【この劇画調の絵&作者・武論尊の組み合わせにハッとしたら「HEAT‐灼熱‐」を読むべし】

非現実的だけど、男らしい男NO,1といえば、

この「HEAT‐灼熱‐」の唐沢辰巳といって間違いない(笑)。

ビッグコミック系、新宿歌舞伎町を舞台とする任侠ストーリーです。

 

なんと作者は「北斗の拳」の武論尊氏、絵は「クライングフリーマン」の池上遼一氏!

すごい組み合わせだと思いませんか?

でも、ほかにもこのお二人のタッグ作品、じつはたくさん世に出ているんですね。

この「HEAT‐灼熱‐」は、その人気から実写映画化されたほど。

とにかく、絵も題名もスゴイ!写実的で濃く、そして熱い。まさにHEAT。

内容も当然熱いです。

私、しばらく単行本を集めてたんですが、途中でワケあって挫折。

最終巻あたりを読んだんですが、

結末は「えっ!?」てなりました。

どういう意味の「えっ!?」なのかは、本編でのお楽しみ。

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【新宿歌舞伎町を翻弄する、裏社会のトップ。あまりにも強い・・・!】

冒頭から、もうイロイロとすごいです(笑)。

セリフも任侠モノそのもの。拳のきいた感じです。ちょっとマネしたくなる。

 

とにかく、強い。強すぎる!北斗の拳でいえば、ラオウに匹敵する無敵っぷり。

だけどアクション要素はあまり重視されてないんですね。

人を丸め込む手腕やセリフ回しが小気味よく、次々に読めてしまう感じです。

「ワルの世界で鮮やかに生きる夜の男」というイメージ。

 

リアリティーはあまりないんですが、

「男が惚れる男」「オスの中のオス」という印象の主人公像です。

とにかく痛快!やりたい放題な奔放さが読者を惹きつけます。

スマート&セクシー。実際にこう振舞うことは不可能に近いかもしれないけど、

男性からみた”理想の男性的強さ、カッコよさ”がめいっぱい描かれている作品です。

スジを通す、自分を通す、媚びない、ひるまない。

そんな男を目指すのなら、イメトレとしてこの漫画を愛読するのがオススメ。

『オレが動くのは、”好き”か”嫌い”かですよ…』by 唐沢。

背中が語るオスの強さ。

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